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しまった、3日もサボってしまった(汗
というわけで、JMさんのjm's myTaste、Japan Music Blog連携追悼企画 第17弾/Music is Forever!にトラックバック。
自分にとってのForeverな音楽ってなんだろうって考えると、月並みだけど、この人、ミニー・リパートンなんです。彼女についてあまり詳しくはないけれど、Lovin' youという曲を遺してくれたことは、全人類にとっての宝物であるといっても過言ではないと思います。
お願いだから、この曲はもう誰もカバーするな。どんなカバーもこの原曲は超えられないんだよぉぉ。 (;´д⊂)ビエーン
ふと気が付けば、自分は既に故人の音楽ってあまり深く聴いていないかもしれない、ということに気づきました。レイ・チャールズの死もショックでしたが、自分の知っているミュージシャンの最近の死で最もショックだったのがCANのギタリストでもあった、Michael Karoliでした。
彼はDelugeという素晴らしいソロアルバムを1枚遺してくれました。CANや、メンバー達の多くの作品に参加し、有能なバックミュージシャンとしての印象の強い彼ですが、Delugeではフロントマンとしての才能を遺憾なく発揮しています。金切り声を上げるギターがすごく気持ちイイです。
Michael Karoli 29.4.1948 - 17.11.2001@Spoon Records
↑写真がカッコよくて渋い。また、彼の演奏をmp3で聴くことが出来ます。